結婚式写真・スナップ撮影、当日写真エンドロール・ブライダルアルバム制作
東京・神奈川・千葉・埼玉・静岡・大阪・兵庫・京都・愛知・宮城ほか全国に出張可


2010/9/26(日) デザートビッフェ

今日は神前式の新郎新婦さん。
(正確に数えていませんが、私の撮影の3割は神前式なので、一般より多い気がします。)


披露宴の後半は、トゥインクルファンタジアで入場後は余興もなく、デザートビッフェでお客様をおもてなし。
友人、親族が高砂に来て、じっくりと歓談や写真撮影ができます。
主役の2人も食事をする余裕があり、皆がのんびりと楽しめた時間でした。

デザートビッフェはかなり豪華で、子供たちは大喜び!
男性陣にもかなり人気でした。

デザートビッフェはたくさんの人が席を立って歩くので、会場全体に動きが出ます。そうすると自然と活気づき、
さらににぎやかになるようです。(ご両親など数人がお酒を注いで回るのも同様の効果があると思います。)

アルバム見本 【写真集タイプ スクウェア】


紙厚は薄く軽量です。(市販の写真集と同等) ※ 写真は30ページ、ハードカバー






表紙に写真が入ります。タイトル文字も自由に決められます。






裏表紙。(表表紙と同じく全面写真もOKです!)






背表紙。(表・裏表紙と切れ目なく使用できます)






大きな写真で構成。(見開き2ページで、写真1~4枚ほど)







写真に合わせた自由なレイアウト。(266×266mmはかなり広く、A4より面積が大きいです)







各シーンを見やすくまとめます。









                                                    「オリジナルアルバム作成」へ戻る

2010/9/25(土) 慣れたホテルでの撮影

今日は外注カメラマンとして撮影。長年お世話になっている馴染みのホテルです。
披露宴と違って毎回段取りが同じ挙式については、どのタイミングでどの場所からどう撮るとキレイな写真になるか、が分かっています。なので、いつもと同じように撮れば間違いはありません。
その一方で、やはりカメラマンとしては新たな撮り方を試したくなるものです。

そうは言っても、その新郎新婦さんには一度きりの挙式の写真なんですよね。
カメラマンの自己満足ではいけません。(もちろん失敗などは絶対に許されません!)
結局、基本的な撮り方は変えず、細かい部分でより良い写真になるように努めています。

最近、(ホテル提携業者の社員カメラマンや外注カメラマンの)研修生が自分のサブで一緒に入ることが続いていたので、(人にアドバイスすることで)自分の撮り方も客観的に省みる良い機会となりました。


今日の余興の目玉は新婦さんがサークル仲間とクラシックギターの演奏。
着飾った女性8名が並んで演奏する姿は素敵でした。(カッコ良かったです!)

WEBアルバム・結婚報告ページ

WEBアルバムで、画像ダウンロード(無料)やプリント注文ができるので、友人などに写真を配るのに大変便利です!

結婚報告ページ
結婚式後、出席者へ感謝の挨拶、年賀状などでの結婚報告に好評です!

YOKOTSU PHOTOで管理するWEBサイト「みんなの結婚報告ページ」
お2人だけの報告ページを作成します。(パスワード付き!)

報告ページには、WEBアルバムや新居案内(地図)などを掲載します。
お二人からのメッセージなどもあると良いかもしれません。

  アドレス  :専用ページのアドレスはこちらで指定します。
  パスワード :英数字で自由に決められます。



挨拶メールや年賀状などで、報告ページのアドレスとパスワードを伝え、
出席者や友人などに見てもらいましょう。

サンプル ※ パスワードは「sample」。


★心のこもった手書きメッセージも載せられます!
(サンプル内、手書き文字バージョンをご覧下さい。)

★エンドロール、プロフィール映像など、ムービー・動画も掲載可能です!
(10分以内など、長さ・サイズに制限があります。)


※ 結婚した当月のほか(年末年始のご挨拶などで)1月にもアクセス数が多いようです。




WEBアルバム
カメラマンが撮影した写真で作成するWEBアルバム。お客様に納品する写真データの一部を掲載します。
(お客様自身が掲載したい写真を選びます)

サンプル  サンプル(神前式) ※ いずれもパスワード(合言葉)は「sample」。



みんなのWEBアルバム
報告ページには、出席者自身が撮影した写真を投稿できるWEBアルバムも掲載可能です。
(カメラマン撮影のWEBアルバムとは別に、誰でも投稿できるWEBアルバムを無料で提供します!)

最近はデジタル一眼レフも普及し、気合を入れて撮ってくれる友人もいるのではないでしょうか?せっかく撮ってくれた写真を他の人に見てもらえることは、お二人だけでなく撮影者も喜んでくれると思います。



※ いずれのWEBアルバムでも、スライドショー可。各写真へコメントも書き込めます。
 また、個別または一括でダウンロード、プリント注文が可能です。





掲載期間
お客様が掲載写真を選んだのちに運用開始となります。
(結婚式後数日でこちらが写真データを収めたDVDを送付します。その後、写真を選んで下さい。)

「WEBアルバム」「みんなのWEBアルバム」の掲載期間は1年となります。無料にて延長も可能です。




2010/9/23(木) 平成生まれ

今日は平成生まれのカップルでした。
あまり意識したことはなかったですが、ここ2、3年は10代の新郎新婦を撮っていなかった気がするので、
はじめての平成生まれだったかもしれません。

新郎の友人たちが、とーっても元気で明るい若者たちで、中座の新郎退場は騎馬戦でした!
(私は、この友人たちから、「戦場カメラマンでしょ!?」って、最近よくテレビで見るカメラマンのモノマネを何度も求められました(笑)。楽しい宴でした。)


もうひとつ印象に残ったのは、ベトナム人の新郎のお父さん。
(新郎さん自身は、日本生まれ・育ちで少し色黒ですが日本人の若者と何も変わりません。)

お父さんは日本語も話せますが、異国での苦労もあったのでしょう。
大人しい方なのですが、お酒がまわると酔って陽気になり、かなり羽目をはずしてはしゃいでいました。
その姿に新郎さんは「まったく、どうしようもないオヤジだ」なんて呆れていましたが、
お父さんの嬉しくて仕方がない気持ちがよく分かって、むしろ見ていて気分が良かったです。

そんな中、メインキャンドル点火のシーンを少し離れてカメラに収めようとするお父さん。その表情・眼差しはとても真面目で、良い絵(写真)になりました。

旧オリジナルアルバム作成

アルバムの種類

アルバム名特 徴こんな方にオススメ!
 写真集 
 タイプ 
スクウェア 30P
■266×266mm
■30ページ
■約50カット

※ ソフトカバー、ハードカバーを選べます。
        大きな画像紹介はこちら
■大きな写真で作りたい!
■披露宴のみ(または挙式のみ)
■1.5次会
■挙式中心で作りたい!
■披露宴が親族食事会
スクウェア 40P
■266×266mm
■40ページ
■約70カット
■大きな写真で作りたい!
■通常の挙式・披露宴
■1.5次会
■二次会も少し入れたい!
スクウェア 60P
■266×266mm
■60ページ
■約100カット
■大きな写真で作りたい!
■通常の挙式・披露宴
■友人の写真もたくさん!
■二次会も含めたい!
 重 厚  
 アルバム
 タイプ 
A4サイズ 20P
■約210×297mm
■20ページ
■約50~80カット


        大きな画像紹介はこちら
■ しっかりした厚さ!
■通常の挙式・披露宴
■1.5次会
■披露宴が親族食事会
■挙式中心で作りたい!
四つ切サイズ 22P
■約290×360mm
■22ページ
■約70~120カット
■ しっかりした厚さ!
■通常の挙式・披露宴
■大きな写真も多めに!
■友人の写真もたくさん!
四つ切サイズ 32P
■約290×360mm
■32ページ
■約100~180カット
■ しっかりした厚さ!
■内容の多い挙式・披露宴
■大きな写真も多めに!
■友人の写真もたくさん!
■二次会も十分含めたい!


★ いずれのアルバムも お客様が選んだ写真に合わせたオリジナル編集です!




アルバム製作の流れ

1.お申し込み
結婚式前でも、撮影データ納品後の申し込みでも構いません。※ 1

2.使用する写真の選定
まず、お客様が「この写真は使って!」というカットを選びます。※ 2
その他、アルバムに必要なカットをこちらが追加します。

3.編集作業
デザインの要望をふまえ、レイアウト・編集を行います。
※ 商品によりますがデータ完成は2週間後が目安です。

4.デザインの確認
データ完成後、お客様に完成画面を送付します。内容の確認をしてもらいます。

5.デザインの修正
修正要望があれば対応します。再び確認してもらいます。

6.製作業者へ発注
※ 商品によりますが完成まで2~3週間かかります。

7.お客様へ納品
こちらで点検後に出荷します。


※ 1 どのアルバム種類が適しているか、ボリュームや内容にも変わってきます。お客様も事前に予想できないことも多く、終わってからじっくり検討されるのも良いと考えています。

また、一般にカメラマンは事前にアルバム特徴を把握していて、注文商品に合わせて撮影します。しかし、逆に言うとアルバムに使わない不要なカットの撮影は消極的です。私の撮り方は、どのシーンでもバラエティーが多くなるように心がけています。そうすると、自然と撮影カット数が多くなるのですが、どのアルバムでも対応できます。


※ 2 写真の選びは時間がかかる作業です。こちらに全てお任せでも構いません。しかし、ご自身の好みの表情や、思い入れのある友人など、こちらで把握しきれない部分があります。一般的に良い写真と個人(お客様)のこだわりは異なるので、お客様自身で選んだ方が満足できる場合が多いと思います。




2010/9/19(日) 高校の先輩

今日の新婦さんは、神奈川県立光陵高校で2学年上の同窓の先輩でした。
(まったく偶然で、もちろん全く面識はありませんでした。。。)
清楚な感じな一方、自分をしっかりと持っている素敵な女性でした。
なんとなく校風のイメージとも合う気がして、親近感が沸きました。

年上のとても優しい新郎さんは、最後の挨拶で、「2人の理想の家庭は、かかあ天下です!」と宣言して笑いを誘っていました。さすが大人のカップルです!



さて、今日は宴の最後、両親への花束を渡すシーンを、サブカメラの写真も納品することにしました。
理由は、メインカメラに付けているストロボのバッテリーチャージが急に遅くなり、
そのシーンはサブカメラをメインとして撮ったのです。

具体的には、チャージが追いつかなくなったのが直前だったので、電池を変える間も、サブのストロボと交換する間もありませんでした。そこで、(ストロボへの負担を減らしチャージしやすいように)普段は使わない高感度(といってもISO1600ですが)に設定して対処。まさに渡す瞬間の1発にストロボを使って、あとはノンスト・絞り開放ぎみで撮りつつ、サブカメラをメインにして撮っておきました。(その直後、新郎父の挨拶の始まる前の数秒で、急いで新しい電池に入れ替えて、ストロボ復活!)

デジタル撮影だと、撮影後の処理は、サブで用いる写真をファイル名だけ気をつけて、コピーするだけなので簡単で助かります。

2010/9/18(土) 男泣き

今日の新郎さんは、若い頃にちょっとヤンチャだったようで、
叔母さんのスピーチ、お兄さんのスピーチで「小さい頃はシャイでお母さんのスカートの後ろに隠れていたのに・・・いつの間にか声をかけづらい風貌になり・・・」というエピソードが披露されていました。

そんな新郎さんですが、最後の挨拶で、父への感謝を述べると堪えきれず男泣きをしていました。
お母さんを亡くして、男手一人で育ててくれて、ありがとう、と言葉にして感極まったのです。

事前に文章を練り、整った挨拶文を読むのも良いですが、やはり本当に伝えたい部分は自分の言葉で述べた方がよく伝わる気がします。今日は感情をストレートに表現したスピーチで強く心に響きました。



今日はホテルからの外注で撮ったので、時間の都合で式前にはあまり撮れませんでした。が、終わってみれば1,100枚。
(目安は600枚だったので・・・会場によっては「多すぎ!」とお叱りを受けます。うーん、確かに多すぎですね・・・。
反省しつつも、新郎新婦は喜んでくれるだろうと思います。)

2010/9/11(土) 上手な素人司会

今日は神前式でしたが、披露宴後にチャペルでも撮ることができて良かったです。
(当然、時間帯によっては使用中で撮れません。大安で一日の挙式件数が多いホテルだったので、ラッキーでした。)


さて、今日の披露宴は、司会の方がお2人の共通の友人(新郎の会社の先輩)でした。
司会は初めての経験だったそうですが、お上手だったので、かなりの出席者がプロの方だと勘違いしていました。
(終わった後に知った方々が驚いていました。)

素人の方が司会をする宴もたまに見かけますが、やはり簡単ではないようで、
上手いと思える方は実に少ないです。どうやら話が上手い、というだけではないようです。


私見ですが
(プロでも素人でも)司会の方で経験が浅いのかな、と思ってしまうのは、
間の取り方(または繋ぎ方)が上手でない場合です。

具体的には、緊張して早口であったり言うタイミングが早かったりする場合です。
たとえば、ケーキカットで入刀後、十分な間を空けずに「さて次はファーストバイトです!」と次に進めてしまうなどです。十分な間かどうかは、(お客さんたちが2人を撮っていてまだ盛り上がっているか等の)状況を見て判断するので一様ではありません。

また、不要な間を空けず(長い沈黙を作らず)にスムーズに進めるには、やはり多少は饒舌である必要がある気がします。
たとえば、①「次はケーキカットです。」②「それでは入刀してください。」だけでは、その間が持ちません。
①と②の間にはけっこうな時間があるのです。(通常、①の発言でキャプテンと介添さんが新郎新婦の席に来て、2人をケーキまで誘導します。そしてキャプテンが2人に入刀の説明をします。そしてキャプテンの合図で司会者が②を言うのです。)
その間、司会者には「さあ、初めての共同作業です」「カメラをお持ちの方はどうぞ前に」「準備は宜しいでしょうか」などと繋いで欲しいものです。
(饒舌なのは、盛り上げ上手にもなると思います。ただ、饒舌すぎるのも嫌がれそうなので、さじ加減が難しいのしょうが。。。)


こうした点を踏まえて、今日の素人の司会者さんは、実に上手かったのです。
ちなみに、かくいう私は、緊張すると早口になるタイプなので、まったくダメなのであります。。。(残念!)


2010/9/5(日) ゆっくり歩いて!

今日の新郎新婦さんは、キューピットの友人がはっきりしていて、
さらにその友人を新郎さんに紹介した友人がいたりと、
縁が重なって出会えたことがピックアップされていました。やはり縁は大切にしたいですね。




さて、今回は挙式中の入退場などでついつい早足になってしまうことを書きたいと思います。

けっして珍しくないのですが、今日の2人もかなりの早足でした。
とくに教会式での新郎入場、新郎新婦2人での退場。。。


一般に、披露宴の入退場であればキャプテンが先導するのでペースが速すぎることはありません。
そのほか披露宴中に2人だけで移動するときに早足であれば、キャプテンをはじめスタッフも
注意(合図)をし易い雰囲気だと思います。

例えば、よくあるのが、宴の最後、花束贈呈で両親に渡しに歩いて行くとき、
新郎さんが早足で新婦さんが付いて来れないケースです。
この場合、2人があまりに離れそうなときには、(2人の少し前を行って撮っているカメラマンとして)
私は新郎さんに向けて、手でさりげなく「ゆっくりゆっくり」と小さくジェスチャをして、新婦さんの方を見るように目で合図をします。
そうすると、新郎さんは新婦さんの位置を確認してゆっくり待って歩いてくれます。
(やはり2人の距離が開きすぎるとおかしいですからね。。。)

しかし、挙式中の入退場は完全に2人のペースなのです。
もちろん直前には、「緊張するとどうしても早足になってしまうので、あえてゆっくり過ぎるくらいでちょうど良いですよ」などと必ず伝えるようにしています。


さて、今日の教会式、新郎新婦退場でチャペルから出てきた直後、興奮冷めやらぬ新郎さんの第一声が
「ごめんなさい!アドバイス守れませんでしたねー。歩くのも、キスも速かったでしょう??」
と私に声をかけてくれました。
私は、「大丈夫でしたよ!ばっちり撮れてます!」と笑顔で返しました。
(現在はデジタル撮影で結果がすぐ分かるので助かります。)
実際に、もし事前に声をかけておかなければ、もっと早足になったかもしれません。
(どうしても早足になるのは想定内ですし、結果オーライです!)


一般に、新郎さんは最初に一人で入場するので、とても緊張します。
新郎入場で早足にならないケースの方が少ないかもしれません。

新婦さんの場合、(たとえ普段は早足だったとしても)ドレス着ていて歩きづらい分、自ずとゆっくりになるようです。
それで新郎さんだけが先に行ってしまいがちになるのですよね。
(和装の場合、さらに新婦さんは歩きづらいので要注意です!)


これから新郎となる方は、ぜひ後ろの新婦さんを気にしつつ歩いてあげてください!
ゆっくり歩くと余裕があるように見え、堂々としてカッコ良いのです。









2010/9/4(土) めざせダイヤモンド婚式!

(先月、国外にいたため)1ヶ月ぶりの婚礼撮影でした。
以前に撮った写真を前日に見直して流れのイメージを確認して臨みました。


新郎さんの祖父母が99歳・95歳で出席されていました。
(ともに車椅子でしたが、とてもお元気そうでした。おしどり夫婦で、もうすぐ結婚75年目とのこと!)

理想のカップルとして皆に目標にされているそうで、親族の方の挨拶でも、
「祖父母のようにダイヤモンド婚式(60年目、75年目)まで頑張って欲しい!」と新郎新婦を激励していました。

お2人も祖父母をとても慕っていたので、要望があったわけではありませんが、
なんとか一緒にきちっとした写真を撮りたいと思っていました。

結局、(挙式前は祖父母の都合など諸事情で撮れず、)
挙式・スタジオ集合写真のあとに、ロビーでエレベーターを待つ合間に声を掛けて4ショットを撮ることができました。
もし、このタイミングで撮れなければ、(披露宴中は車椅子の祖父母に高砂まで出向いてもらう訳にも行きませんので)
おそらくお開き後、送賓時に撮ることもできたと思います。
とは言え、どういう状況になるかは分かりません。とにかく、撮れるうちに撮る!これは鉄則ですね。

新郎新婦はもちろん、祖父母にも喜んでもらえて良かったです。




おまけ

新郎さんが私の親友(M君)にそっくりで驚きました。背格好、性格、声まで似ているのです。
しかも同じ大学出身(年齢は一つ違い)、同じ福祉・介護の仕事、同じ武道経験者(格闘技・柔道)と共通点が多いのです。

撮影が終わってから、新郎さんともこの話題で盛り上がり、親戚でいないか確認してしまいました。
私の携帯にあった、その親友の写真まで見せたら本人も「気になる!」と言っていました。。。

ちなみに、その日の夜に一年ぶりにその親友と会うことになっていたことも偶然です。
とにかく何とも不思議な縁を感じました。

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