結婚式写真・スナップ撮影、当日写真エンドロール・ブライダルアルバム制作
東京・神奈川・千葉・埼玉・静岡・大阪・兵庫・京都・愛知・宮城ほか全国に出張可


2017/3/26(日) The Place Of Tokyo(ザ プレイス オブ トウキョウ )での結婚式撮影

The Place Of Tokyo(ザ プレイス オブ トウキョウ )での挙式・披露宴を撮影。スナップとビデオで2人体制です。経験のある会場ですし、とても撮りやすかったです。
お支度部屋でのシーン、チャペルでのポーズ写真、親族集合写真、全体集合写真、と一通り、ばっちり撮影できました。(前後の組の都合、挙式の45分前にお支度完了という、超タイトなスケジュールだったので、慣れたカメラマンで無いと難しいかもしれませんね。)
一般の結婚式場以上に挙式は自由に動けるので、いろいろなアングルから撮ることができました。(挙式入場シーンは、ゆっくり歩いていたので、後方からの後姿と、前からと、両方とも撮れて良かったです。(通常、要望がない限り、無難に前から撮るのを優先させるのが基本です))

The Place Of Tokyoの特徴は、何と言っても目の前にそびえ立つ東京タワー!
チャペル天井(一面ガラス張り)から見上げる東京タワーは大迫力で圧巻です。(東京タワーが身近に見える会場は多数ありますが、この迫力は他の会場ではないですね!)

披露宴は、1F Terrace Dining TANGO にて。30名以下の少人数で、親族ほか親しい友人との、歓談中心のパーティーでした。
ゲスト同士もたっぷり話もできて盛り上がっていて良かったです。小さいお子さんも多く、賑やかでした~。



★感想シートを送って頂きました。 「クチコミ/お客様の感想」より抜粋)

2017/3/19(日) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影(今月2回目)

持込カメラマンとして、明治神宮での挙式、明治記念館での披露宴(蓬莱の間)を撮影しました。2週ぶり、今月2回目です!
スナップ、ビデオ、当日写真エンドロールと3人体制。(スナップは明治記念館での二次会も撮影。また、エンドロールとは別に、披露宴お見送り・その後のポーズ写真までを含めたフォトムービーDVDも製作!二次会受付中に上映しました。50枚以上の写真を用いて充実したものになりました。)

この日も天気が良く、暖かい一日。いつも通り、境内でのポーズ写真もかなり撮れて良かったです。
新婦さんの白無垢姿がとてもお似合いでモデルさんのようでした~♪

大安ということで、明治神宮での挙式数もかなり多く、前後の組も詰まっていたのでしょう。移動のバッティングを避けるため、挙式終了後にその場で待機時間があり、挙式場内(左殿)にて、新郎新婦のポーズ写真、家族写真を撮ることができました。(これは、たまたま、かなり珍しいケースでしょう。巫女さんの計らいに感謝です!)

新婦は保母さんなのですが、挙式参進中に、サプライズで教え子の園児・その父母らが祝福の大きな声があがり、そして「おめでとう」の大きな文字! われわれも感動しちゃいました。(お二人は「式の時間も伝えてなかったのに、びっくり!」と本当に驚いていました。)

庭園でのゲストとの写真タイム、3時間の披露宴(後半の余興・スピーチも5つ!)と充実しており、二次会までで、2000カット以上シャッターを切りました!(けっこう瞬きも多めでしたが、ボツ写真を抜いて1500枚ちかく納品)

明治記念館での二次会は、(暗めのレストランと異なり)スポットライトなどを利用して、通常の披露宴のようにキレイな写真が撮りやすかったです。
新郎さんも教師で、(とくに卒業式シーズンで)とてもお忙しい中、準備をしてきたお二人。
いろいろなシーンを写真・映像にたっぷり残すことができたかと思います~。


参考
2017/5/27(土) 明治神宮・明治記念館での結婚式撮影
2017/4/8(土) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影(今年3回目!)
2017/3/5(日) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影
2016/3/27(日) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影




2017/3/18(土) モンテファーレ(天王町)での結婚式撮影

横浜の天王町駅前にあるモンテファーレにて、挙式・披露宴を撮影。(先々月に続いての撮影です!)
持込カメラマンとして、スナップ、ビデオ、当日ビデオエンドロールで3人体制です。
外光がきれいにはいる場所や、チャペル前での大階段などでポーズ写真もたっぷり撮れて良かったです。
チャペルでの挙式撮影は制限はありましたが、3年前はまったく撮影不可だったので、たいぶマトモな対応をしてくれるようになりました。挙式後は、前回同様、大階段での親族集合写真なども撮りました。
(本来、厳しいルールがある中、プランナーさん、キャプテンはできる限り、お二人のために対応してくれて感謝です!)

披露宴は、3Fコンチェルにて。歓談中心で、ゲストも新郎新婦とたっぷり話せて良いパーティーになったこと思います。(Shyで?)「結婚式なんて乗り気でない」という新郎さんでしたが、友人らとの歓談など笑顔で楽しんでいた写真も多く撮れて良かったです♪

新婦さんとは、だいぶ前から問合わせを頂き、持込交渉や会場変更の相談を受けたりと、長いお付き合いとなりました。(モンテファーレは変更後の結婚式場ということですね) あとはアルバム制作もあるので引き続き宜しくお願いします!





2017/3/5(日) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影

持込カメラマンとして、明治神宮での挙式、明治記念館での披露宴(鳳凰の間)を撮影しました。
スナップ、ビデオ、当日ビデオエンドロールと3人体制です。
(スナップは、TOOTH TOOTH(恵比寿)での二次会も撮影しました。)

天気も良く結婚式日和でした♪
明治神宮での神前式では撮影制限もありますが、私も含め同会場の経験も豊富なので、いつも通り、でスムーズです。(明治神宮は一部工事で、イレギュラーな部分もありました。)
挙式前に境内にてポーズ写真のほか、階段を利用して集合写真も撮れて良かったです。

明治記念館では、いつも通り、本館玄関前や庭園、らせん階段でのポーズ写真、集合写真などもたっぷり撮れました。
披露宴は「鳳凰の間」にて。当日ビデオエンドロールは、再入場あたりまでの映像で製作。
結婚式後、新婦さんより「エンドロールは、出席者からとても好評でした。」と連絡もいただき嬉しい限りです。

社内カップルのお二人。共通のゲストもいて一体感がありました。新郎さんは、ウェルカムスピーチはもちろん、謝辞も事前準備なしで即興! 初めて(?)のサプライズで自作の指指輪をプレゼント。新婦さんもとても驚いていました~。とても記憶にもカタチにも残る、良い結婚式になったかと思います。


参考
2017/5/27(土) 明治神宮・明治記念館での結婚式撮影
2017/4/8(土) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影(今年3回目!)
2017/3/19(日) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影(今月2回目)
2016/3/27(日) 明治神宮&明治記念館での結婚式撮影



2017/3/4(土) 五條天神社&上野精養軒での結婚式撮影

上野公園内にある、五條天神社での挙式、精養軒での披露宴を撮影。
持込カメラマンとしてスナップ撮影、当日写真エンドロール、そして司会の紹介も行い、3人体制です。
(お客様から撮影依頼の際に、司会の紹介も問合せを頂く事が多いのですが、なかなか空きがなく、お断りすることも多くなっています。カメラマンより早めに、司会は半年前~4か月前に埋まっていきます。もちろん、空きがあれば直前でも対応します。気楽に問合せ下さい!)

五條天神社、精養軒ともに撮影経験もあり、やりやすいです。
五條天神社の神前式は、ストロボ発光の制限など独特な注意点も多いのですが、慣れると撮りやすいです。(初めて撮影する人は、事前に撮影条件や神前式の流れを把握していないと難しいでしょう)
五條天神社の本殿前には早咲きで満開の大きな桜もあって、すばらしい雰囲気でした!!

挙式後には、境内での全員集合写真、いくつも並んだ赤い鳥居でのポーズ写真も撮影しました。
精養軒では、庭園でポーズ写真も撮れて良かったです。

さて、新郎さんは、とても涙もろいそうで披露宴開始のウェルカムスピーチから涙が。最後の謝辞でも、もちろん涙です!前半は緊張していましたが、お酒が入って、徐々にリラックスしていたようでした♪ 新婦さんは、妊婦7か月でもありますが、全くそうとは感じさせない雰囲気で、結婚式を楽しんでいたようでした。
35人程度とけっして大きくはないパーティーですが、スピーチ・映像・歌&演奏の余興と、充実した内容で、アットホームな披露宴となりました~。

当日写真エンドロールは、再入場後のケーキカット&ファーストバイトまで入れて制作しました。
結婚式後、新婦さんより「当日写真エンドロールとても良かったです。親族からも好評でした!本当にありがとうございました。」とメールを頂き嬉しい限りです!


★感想シートを送って頂きました。 「クチコミ/お客様の感想」より抜粋)



参考
2014/11/2(日) 湯島天神 & 上野精養軒
2013/12/7(土) 上野精養軒・五篠天神社での結婚式撮影


持込禁止会場でもカメラマンを持ち込める新郎新婦とは?

結婚式の写真・映像業者として、新郎新婦さんから持込みに関する問合せ・相談を受けています。
例えば、こうした具合です。

Aさん「結婚式場を比較しています。○○と□□と、どちらがオススメですか?」
Bさん「持込交渉はこれから行います。アドバイスをお願いします」
Cさん「プランナーから持ち込み禁止と説明を受けています。」
Dさん「はじめは持込をする気はなかったですが、会場の写真・映像業者の商品が高すぎて、持込を検討し始めました」
Eさん「見積りが、どんどん増えていき困っています。節約したいので、カメラマン・司会者を持ち込みたいです」
Fさん「持込料が1人につき○万円かかるそうです。持込料を含めて、安くなれば持ち込みたいです」
Gさん「カメラマンを持ち込むと、持込料がかかり、撮影制限があるそうです。」

Aさんのように結婚式契約前にカメラマンを探して相談してくるケースはまれで、ほとんどの新郎新婦さんは、DさんEさんのように、結婚式の2か月前くらいになって、慌てて持込みを検討するケースです。ヨコツフォトのお客様も、7割以上は同様のケースです。




2017年現在、結婚式場で用意されている業者以外で、カメラマン・ドレス・引き出物などを自分自身で手配する(いわゆる「持ち込み」をする)新郎新婦さんも一般的になってきました。結婚式場の提携業者は、相場よりとても高額なので、少しでも節約したいカップルには当然の流れでしょう。
 その結果、以前は持込み不可会場だったが、可能になったケースも見られます。こうした「改善」をしないと、競争で生き残れない結婚式場もあるのでしょう。

 一方で、多数の結婚式場が、いまだに「持込み禁止」を掲げています。これらの会場でも、実際には持込交渉の結果クリアできる場合も多いです。カップルの性格・交渉タイミングによっても成否が分かれます。(6、7年前は、持ち込もうとするカップル自体が珍しく、大きなモチベーションがあったり、強いキャラクターがあったり、いわゆるツワモノが多かったので、失敗するカップルはほとんど無かったのです。現在は、もともと持込交渉が苦手なカップルも「皆がやっているから、私たちも、できるかな」と不安ながらも行い、案の定、プランナーに言いくるめられて、あっさり断念、というケースが見られます。)

誰がも持ち込みをする現在では、より丁寧で細かいアドバイスが必要だと感じています。

以下、新郎新婦さんの性格・タイプ、交渉タイミングなど、持込み成功しやすいケースを紹介します。
(当てはまらない人も、1つ2つでも意識して実行してください。基本的には、ポイントを押さえれば、どんなカップルでも持込めています。ヨコツフォトではお客様に合わせて、詳しくアドバイスをしています。よくある質問に一部掲載。お客様への個別の詳細アドバイスは10,000文字(原稿用紙25枚分に相当!)以上になります。 当方でアドバイスをしたお客様は、9割くらいは持ち込みクリアしています。)



◎新郎が積極的に協力
結婚式準備は新婦が中心というカップルが多いでしょうが、会場との交渉ごとは別です。持込み交渉などは男性である新郎が行う方がゼッタイに有利です。一番の大前提です。


◎論理的に、はっきり主張できる
プランナーが当然のように言います。「会場のルールなんで、ご了承下さい・・・。」それに対して「え?なんで?」と疑問に思ったら、そのまま放置してはいけません。納得できない事は、きちんと突き詰めて質問して下さい。(「プランナーが過去に言っていることが違う」などは見過ごしてはいけません!)  「空気を読まず」「理屈っぽい」「細かい」くらいで良いです。


◎頑固な方が良い
プランナーも会場利益を上げるのが仕事です。簡単に認めてはくれません。互いの主張が平行線になり、こんくらべ、になりがちです。結局、最後まで貫けるか、途中であきらめるか、の差が成否を分けると言っても過言ではありません。


◎情報収集している方が有利
当然ですね。SNSでカップル同士で情報交換するのも良いでしょう。ただ、インターネットでは情報が多すぎて、真偽も含め、有益かどうか、なかなか判断できません。(古い情報をみて、あきらめてしまう人もいるかもしれません。) 持ち込みたい業者(カメラマン、衣裳店など)に直接、相談するのがスムーズだと思います。


◎自分で交渉する前に、まずは相談!
新郎新婦が「自分で会場と交渉をはじめたが上手くいかない」という相談も少なくないです。すでに悪条件になっているとマイナスからスタートとなってしまいます。できれば、事前にご相談下さい。


◎新郎新婦と会場との関係としては、「交渉は早ければ早いほど良い」
①会場契約前 ②会場契約時 ③担当プランナー打合せ開始前 ④提携業者打合せ前(写真業者など) ・・・
もちろん、ケース・バイ・ケースです。たいていの結婚式場では、どのタイミングでも可能です。結婚式の直前(1、2週前)からスタートして持込んだケースもあります。 同じ結婚式場でも、プランナーさんによっても異なります。

一般に、担当プランナーさんとの打合せは4、5か月前くらいからスタートし、およそ月1回で計4、5回くらいになるかと思います。
ほとんどの新郎新婦さんは、(2か月前くらいの)会場打合せで、「見積りが増えて予算オーバー!」「提携業者は高すぎ!」と気づいて、いろいろと節約をネットで調べて、カメラマン等の持込みを検討する、というが一般的なケースです。(④以降)

それでも、たいていは持ち込めています。もしも、それより早く(①~④)意識をしたのならば、ぜひ早めに行動を起こしましょう。「担当プランナーが決まっていないのに良いの?」と思うかもしれませんが、それで構いません。 (会場によっては、前提の条件によっては、直前に交渉した方が良いケースもありえます。ともかく、早めに相談して実情を知っておきましょう)



<参考 結婚式準備のスケジュール>
 ・結婚式場探し    ←①
 ・結婚式会場 ご成約 ←②
3~6か月前  ←③
 ・担当プランナーとの打合せ開始
 ・招待状/衣裳・ヘアメイクほか
1~3か月前  ←④
 ・料理/ブーケ・装花・テーブルコーディネートほか/引き出物
 ・司会打合せ(披露宴内容)/曲(音響)/演出
 ・写真・映像ほか打合せ(映像演出・ビデオ撮影・写真・前撮り・アルバムほか)
 ・受付関連(ウェルカムボードほか)
1か月前~
 ・リハーサル(挙式・ドレス試着・ヘアメイクほか)
 ・持ち込み物の会場搬入など
(結婚式場とは別に 結婚指輪、二次会関連の準備もありますね。)



※※※持込業者から見ると、スタッフ手配の都合、直前では、すでに空きがない場合もあります。10月11月の繁忙期、人気の日取りは要注意です。一般に、カメラマンは3か月前、司会者は6か月前くらいから埋まっていきます。(もちろん空きがあれば直前でも受けられます)
こうした観点でも、早めに業者を探して、問合せ・相談 でベターですね。






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